咲いても実のならないあだ花のように、体裁はよくても内容が伴わない計画は、成功しないで見かけ倒しに終わってしまう。徒花に実は生らぬ。
外食が多いので、時々断食をすることにしている。体調に合わせて、夜1食抜いたり、1日2食抜いたり。
さて、以前からうすうす気になっていた「空の架け橋」空港が閉鎖=ベルリン封鎖時、空輸の舞台−独のニュースを、今日偶然に見つけました。この手の話って、近頃ではよくあるのでしょうか。
「空の架け橋」空港が閉鎖=ベルリン封鎖時、空輸の舞台−独冷戦時代のソ連によるベルリン封鎖(1948〜49年)の際に、米軍などが物資空輸を敢行した「空の架け橋」作戦の舞台だったベルリンのテンペルホーフ空港が31日午前零時(日本時間同日午前8時)に閉鎖され、85年の歴史に幕を閉じた。同作戦では、陸の孤島になった当時の西ベルリン市民のために、約27万回にわたり食料や医薬品などの物資がピストン空輸された。この日は独南西部マンハイム行きの最後の定期便が離陸した後、同作戦でも使用された旧型機が飛び立ち、自由のシンボルだった空港に別れを告げた
。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081031-00000032-jij-int
これだけの情報量では何とも言えませんが、「空の架け橋」空港が閉鎖=ベルリン封鎖時、空輸の舞台−独に関しては、もうしばらく動向を見守っていきたいなぁという気がします。いや、何となく。
電話を一本入れる用事を思い出したので、ここはこのへんで。連絡手段がメール中心になってから、電話って何だか緊張するんだよなぁ・・
「空の架け橋」空港が閉鎖=ベルリン封鎖時、空輸の舞台−独の話って、いつもなんだかちょっとよくわからないところがあったりするんだけど、これって自分だけ?ほかの人の感想も聞いてみたい気がします。

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