戦争に道徳なんてない。国家紛争の解決の手段としての戦争はなくす道を探すべきだ。
緑の草や葉っぱを目にすると、妙に気持ちが安らぐ今日この頃。疲れがたまっているんだろうなぁ。休みが取れたら森林浴にでも出かけたい気分です。
何気なくパソコンをいじっていたら、愛犬クロ生還 無事、飼い主鉢嶺さんの元への話を見つけたので、ちょっと読んでみることに。実は少々興味アリ、だったりします。
愛犬クロ生還 無事、飼い主鉢嶺さんの元へ那覇市古島の真嘉比遊水地近くの真嘉比川でおぼれていた犬が救出、保護されたことを報じた12日付琉球新報夕刊がきっかけで、飼い主の鉢嶺元広(もとひろ)さん(51)=同市繁多川、自営業=の元に犬が戻った。犬は17歳の老犬「クロ」。鉢嶺さんは1匹の犬を思い、協力した人々に感謝し「哀れな死に方をしていないかと夜も眠れなかった」と話した。クロは8日夜の散歩の途中、鉢嶺さんが少し目を離したすきにいなくなった。クロは目や耳が衰え、最近はぼけも入っていたという。鉢嶺さんは警察や県、動物病院などへ連絡後、ポスターを作って呼び掛け、友人らと捜していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000019-ryu-oki
愛犬クロ生還 無事、飼い主鉢嶺さんの元への話題には少々関心があるので、ついつい見てしまうんですが、これはどうなんでしょう?もうちょっとよく知りたいような気がします。
それでは、ずっと見たいと思いながらなかなか手が出せないでいた怖〜いビデオに、いよいよ挑戦するかなっ。苦手なくせに、見ちゃうんだよなぁ。
この愛犬クロ生還 無事、飼い主鉢嶺さんの元への話題、なぜ?と言われる答えに困るんだけど、心に引っかかる記事でした。それってそういうことなのかな、と妙に納得したり。
WEB広告デザイン企画制作なら
ウェブサイトの企画から顧客獲得まで
売れる仕組みを持たない宣伝はムダ
www.nobo-chan.com

コメントする